ザック 35L未満
2012-04-01 (日) | 編集 |
DSCF0030_R.jpg
【ザックについて基本】
ザックにはそれぞれ適正重量と言うモノがある。単純に重量が重いほど重く感じるわけではない。また背負い方も重要。肩の荷重を抜く、腰により荷重を掛けるなど、ベルトで調整する。もちろん、それに応じた歩き方もある。それ以前に自分にあったザックを選ぶ事、パッキングが第一関門。
ノースフェイス
ポーチ
DSCF0051_R.jpg
以前はコンデジ入れとして常に身に着けていたポーチ。小物入れとしても重宝。
ワールドカップ斑尾大会にて

ノースフェイス
ウエストポーチ
DSCF0130_R.jpg
ウルトラマラソンやマラニック、トレラン大会などで使用。コンデジやケータイなどの小物入れに便利だが、ペットボトル等の重量物を入れての走行時は揺れて腰にあたる。
信州爆水RUNにて

ノースフェイス
15リットル パック
47936c71766e43556d8671104c3be752_R.jpg
トレラン用パック。背負い心地は良いとは言えないが、使い勝手は悪くない。ハイドレーションにも対応で、ウエストベルトのポケットも便利。
北八ヶ岳付近にて

ノースフェイス
20リットル パック
DSCF0159_R.jpg
写真の右下に写っている容量20リットルほどのペラペラの軽量ザック。アタックザックとして持参したり、着替えや温泉入浴セット入れとして使用する事が多い。
夏沢峠にて

グレゴリー
ISO(アイソ) 約20リットル
Img0001_R.jpg
アドベンチャーレースやトレラン専用モデル。軽量で背負い心地もよく、機能性にも優れる。さすがは著名なトレイルランナーがデザインしただけの事はある。
 

基本装備メインページへ戻る


関連記事
スポンサーサイト
コメント:
この記事へのコメント:
コメント:を投稿
URL:
コメント:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック:
この記事のトラックバック URL
この記事へのトラックバック: