シュラフ・マット
2012-04-01 (日) | 編集 |
カスケードデザイン
ウルトラライトロング
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メーカー発表では680g。付属の収納バックがキツくたたみ直す事が多い。現行モデルは軽量化が図られている。
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テント泊でなくても、普通のお昼寝で使う事もある。もちろん家でも。

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凹凸のある場所や雪の上でもまずまず快適。写真は根子岳雪洞泊
他にマットはテントマット、薄めの銀マットと、やや厚めの銀マットがあります。




ウエスタンマウンテニアリング
ハイライト
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800FPダウン230gで総重量は460g。コンプレッションバックを使わなくてもソフトボール程度に圧縮。ダウンは量に気を取られがちだが、ロフトも重要で、ダウンの質により同量でも暖かさ、裁縫方法などによって重量に差が出る。


ウエスタンマウンテニアリング
アンテロープスーパー
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800FPダウン740gで総重量は1170g。圧縮時の大きさはフリースと同時収納でバスケットボール小。このシュラフでの最低気温経験は-30度で、逆に+10度程度の気候でも快適に使える。


イスカ
シュラフカバー ラージ
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ゴアテックスですが、内部で飽和結露する。冬山ではあってもなくても変わらないと思う。極寒時でも体から出る水分は意外に多い事に気づかされる。


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