ウラベニホテイシメジ礼賛
2020-10-22 (木) | 編集 |
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2020年10月16日
ウラベニホテイシメジ礼賛
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坂城神社からスタート
登山者用の駐車場は比較的広い

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柿のある風景

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登りは緩やかな代わりに、やや遠回りな尾根のコースを行く
下りは近道と表記のあるコースで帰る予定

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クライミング練習のゲレンデにもなっている岩場
この辺り、とても見晴らしが良い
下からも、この岩場は良く見える

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風景

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これは1週間前に逆方向の和合城から見た景色
現在地は正面尾根の左の凸

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登山道以外は止め山になっている
見たところ落ち葉等の堆積物が多すぎてブツが出る様子は感じられない
もっとも、マツタケなんぞは全く眼中にないが

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姫岩とやら

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松林の中を行く
ラクなコースらしいが意外と急に感じたorz.

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写真は誰かがバラした後のもの
ウラベニホテイシメジか否か、軸(柄)を割って確かめたと思われる

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飛騨山脈

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葛尾城跡

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お目当てのキノコ以外、滅多に写真には撮らないが…おやまぁきのこ

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ウラベニホテイシメジ3兄弟

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ウラベニホテイシメジとクサウラベニタケ(毒)
中毒事例が多いらしい

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ウラベニホテイシメジ
ちょっと老菌気味だが、今年はきのこ自体が貴重なため確保

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同。ウラベニホテイシメジ3兄弟

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風景
帰りは近道コースで下山
坂城の直売所で今年最後の原木マイタケを購入

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ウラベニホテイシメジと原木マイタケ

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10月17日(土)
雨のためお出かけ中止、お昼は夜来香(イエライシャン)へ初訪問
から揚げ定食サービスランチ800円(税込み)
食べきれずに1個お持ち帰りorz.

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10月18日(日)
地元行事
写真は慰労会の準備

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焼き肉各種ほか

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豚汁15人~20人分
限られた予算で夜なべして作りました

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慰労会風景

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急きょ、有志で地元裏山きのこ観察会を決行

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アミタケ

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そして何とぉアカンボウ(サクラシメジ)
今年も諦めていただけに、これは嬉しい
二年ぶりにサクラシメジを採って大感激

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アカンボウ、アミタケ、スギエダタケほか
今年の信州もウラベニホテイシメジ、サクラシメジの2大キノコに、アミタケなどの秋序盤キノコは不作
そんな中、ウラベニホテイシメジは今年34本
満足ではないが凶作にしては悪くない。保存も出来た


コースタイム
2020年10月16日(金)
坂城神社(10:35)-葛尾城(11:35)-きのこ観察会-下山(13:55)
2020年10月17日(土)
夜来香(11:40~)
2020年10月18日(日)
地元行事(8:00/11:00)-裏山きのこ観察会(11:20/13:15)
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