焚き火台
2012-04-01 (日) | 編集 |
スノーピーク
焚き火台S
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キャンプの定番の焚き火台
Sサイズなので焚き火を楽しむにはやや小さいが、その代わり山へ持って行けなくもない
写真はクッチャロ湖キャンプ場にて
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初めて使ったのはこの時

nikon 334_R
白馬岳村営宿舎幕営地にてバーベキュー

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二回目の使用はこの時
蛇骨岳(浅間山外輪山)にて

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焚き火よりバーベキューでの使用が多い時代もあった
戸隠キャンプ

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炭熾し後の最初の一品はスルメを焼くのが私の定番
ヤマボクキャンプにて

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焚き火&花火

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徳沢にて

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焚き火でお酒
至福の醍醐味

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焚き火
戸隠にて

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ジンギスカン焼き
北海道屈斜路湖キャンプにて

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キャンプの朝食のパン焼き

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ダッチオーブン使用

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焚き火台用グリルネットセット時
ステンレスがやや貧弱ながら、高さ調整が出来るのは良い

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グリルネットをダッチオーブンスタンドとして利用
とは言え、高さ調整にも限度があり、焚火台本体とのクリアランスは最大10センチほど
あまり太い薪は使えないので、手ごろな太さの枝などを薪とする

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焚火台とダッチオーブンで芋煮会

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山へ背負って行くのは焚火台よりダッチオーブンの方がずっとキツイですね

20130811001.jpg
こちらは炭火でダッチオーブン
ヤマボクキャンプにて

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極上ホルモン焼き。この時、ヤマケイの取材を受けました
09年涸沢フェスティバルにて

DSC_21970011_R.jpg 
これがヤマケイ掲載時のもの


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2012/04/12(Thu) 20:35:48 |  13Bアウトドアブログ(仮称)